大和屋農園HP http://yamatoyanouen.petit.cc/
産直市場グリンファーム
昨日(20日)から、伊那市の楽しくて面白い直売所「 http://www.green-farm.asia/" target="_blank">産直市場グリンファーム」 に、わが家のりんごちっぷすを置かせていただくことになりました。
お金を払って買ってくれる人は、どんな人だろう…
果たして、買ってくれる人はいるのだろうか…
いろんな気持ちが交錯します。
他にも、りんごちっぷすを置かせていただけるお店を探しておりますので、決まり次第また報告させていただきます。
お近くの方は、どうぞよろしくお願いいたします。
遠くの方は、大和屋農園HPからお求めいただけますので、こちらもよろしくお願いいたします。

お金を払って買ってくれる人は、どんな人だろう…
果たして、買ってくれる人はいるのだろうか…
いろんな気持ちが交錯します。
他にも、りんごちっぷすを置かせていただけるお店を探しておりますので、決まり次第また報告させていただきます。
お近くの方は、どうぞよろしくお願いいたします。
遠くの方は、大和屋農園HPからお求めいただけますので、こちらもよろしくお願いいたします。
りんご畑の12か月
読んでみたい!と思っていた本が届きました。
「りんご畑の12か月」
文 松本猛さん 絵 中武ひでみつさん

この本は、安曇野市のおぐらやま農場さんの暮らしを描いたお話です。
私も、りんご農家として、思わず「そう!そう!」とうなずける部分がたくさん。
同じような風景に心をときめかせたり、寒さや雑草と闘ったり、台風を心配したり、
実りの幸せをみんなと分かち合ったり…
同じような気持ちや、想いをもって暮らしている人がいるんだなぁ~と思ったら、
すごく励まされましたし、清々しい気持ちになりました。
それと当時に、農業という自分の仕事?暮らし?生き方?がとても愛おしく思え、
胸が熱くなりました。
いい本に出会いました。
りんご農家の仲間にプレゼントしたい!
りんご園で、体験学習に来る小学生や、りんご狩りに来る子育てサークルの親子の方たちに、
この絵本の読み聞かせができたら素敵だなぁ~と思いました。
身近な食べ物がどんなふうに生長して、どんなふうに作られているのか。
とてもわかりやすく、あったかく、鮮やかに描かれています。
ぜひ、多くの方に読んでいただきたい絵本です!
「りんご畑の12か月」
文 松本猛さん 絵 中武ひでみつさん

この本は、安曇野市のおぐらやま農場さんの暮らしを描いたお話です。
私も、りんご農家として、思わず「そう!そう!」とうなずける部分がたくさん。
同じような風景に心をときめかせたり、寒さや雑草と闘ったり、台風を心配したり、
実りの幸せをみんなと分かち合ったり…
同じような気持ちや、想いをもって暮らしている人がいるんだなぁ~と思ったら、
すごく励まされましたし、清々しい気持ちになりました。
それと当時に、農業という自分の仕事?暮らし?生き方?がとても愛おしく思え、
胸が熱くなりました。
いい本に出会いました。
りんご農家の仲間にプレゼントしたい!
りんご園で、体験学習に来る小学生や、りんご狩りに来る子育てサークルの親子の方たちに、
この絵本の読み聞かせができたら素敵だなぁ~と思いました。
身近な食べ物がどんなふうに生長して、どんなふうに作られているのか。
とてもわかりやすく、あったかく、鮮やかに描かれています。
ぜひ、多くの方に読んでいただきたい絵本です!
イルミネーションフェスティバル
イルミネーションフェスティバルが、始まりました♪♪


開催場所 南箕輪村大芝高原
開催期間 10月1日(土)~22日(土)
点灯時間 月~木 17:30~21:30
金土日祝 17:30~22:00
入場料 無料
広い敷地に、100を超える企業や個人、保育園、小学校、実行委員会の皆さんの作品が並び、
夜の大芝高原をきれいに演出しています。
ゆっくり回れば、1時間は軽く過ぎてしまいますよ。
大和屋農園の作品もひっそりと、明るい光を放っています。
探してくださいね(笑)
10月8日(土)より、りんご「シナノスイート」の対面販売を予定しておりますので、
入場は無料ですが、500円を握りしめてお越しください(笑)
露店もいくつか並び、あたたかいものを販売しております。
ぜひ、お立ち寄りください。
夜間は大変冷え込みます。
どうぞ、あたたかい格好でお越しください。




開催場所 南箕輪村大芝高原
開催期間 10月1日(土)~22日(土)
点灯時間 月~木 17:30~21:30
金土日祝 17:30~22:00
入場料 無料
広い敷地に、100を超える企業や個人、保育園、小学校、実行委員会の皆さんの作品が並び、
夜の大芝高原をきれいに演出しています。
ゆっくり回れば、1時間は軽く過ぎてしまいますよ。
大和屋農園の作品もひっそりと、明るい光を放っています。
探してくださいね(笑)
10月8日(土)より、りんご「シナノスイート」の対面販売を予定しておりますので、
入場は無料ですが、500円を握りしめてお越しください(笑)
露店もいくつか並び、あたたかいものを販売しております。
ぜひ、お立ち寄りください。
夜間は大変冷え込みます。
どうぞ、あたたかい格好でお越しください。
イルミネーションFS
南箕輪村の大芝高原にて、毎年恒例となっておりますイルミネーションフェスティバルが開催されます。
期 間 10月1日(土)~22日(土)
点灯時間 17:00~22:00
大和屋農園も出展します。
今日、少しだけ設置してきました。
当日まで少しずつ増やしながら完成させたいと思います。
10月6日くらいから、大和屋農園のりんご(シナノスイート)の対面販売も予定しておりますので、皆さまぜひお越しください。
※りんごの対面販売は、毎日行うか週末(金・土・日)で行うか検討中です
見事なイルミネーションが入場無料でご覧いただけます。
あたたかい格好でお出かけください。
期 間 10月1日(土)~22日(土)
点灯時間 17:00~22:00
大和屋農園も出展します。
今日、少しだけ設置してきました。
当日まで少しずつ増やしながら完成させたいと思います。
10月6日くらいから、大和屋農園のりんご(シナノスイート)の対面販売も予定しておりますので、皆さまぜひお越しください。
※りんごの対面販売は、毎日行うか週末(金・土・日)で行うか検討中です
見事なイルミネーションが入場無料でご覧いただけます。
あたたかい格好でお出かけください。
一目惚れ

蝶ヶ岳・常念岳への三俣登山口の麓にある「猿田工芸」さんで出会いました。
「ほりで~ゆ」のすぐ下。
出会ったのは、3、4年前だったと思うのだけど、安曇野に行くとつい立ち寄りたくなるところ。
山を愛し、木を愛し、安曇野を愛している主人の猿田さんが手掛ける工芸品は、力強さと繊細さを併せ持った素晴らしいモノ。
お近くへお出かけの際は、ぜひ訪ねてみてください♪♪
猿田さんがおられれば、人生の教訓的なお話も聞かせてくださいます。
大変あたたかく、深みのあるお人柄です。
タグ :猿田工芸
田中優さん講演会
あの田中優さんの講演会が松本市で開かれます!!
震災以後、被災しなかった私たちも、それぞれに様々な思いを抱きながら過ごしていることと思います。
何が真実なのか探りつつ、どんどん見えてくるこの国のひどいありように怒りつつ、いろんなことに無知だった自分を反省しつつ…
今必要なのは、元に戻る努力をするのではなく、新しい生き方、社会を作ってゆく、その希望だと思います。
どこに向かって努力してゆくのか。
そのアイデアを田中優さんが人々に届けているから、今多くの人から求められるのだと思います。
前に一度話を聞いたことがありますが、目からうろこが何枚も落ちるような、視点の違う勇気が出る話をしてくれる方です。楽しみです。
以下、チラシを引用します。
----------------------------------------------------------------------------------
田中 優さん講演会
< 3・11 >以後をどう生きるのか?
希望をこめて現在(いま)の社会を問い直し、勇気をもって新たな生き方をつくるために・・・
日 時 : 5月12日(木)19:00 (開場18:30)
会 場 : 松本市Mウイング(中央公民館) 6Fホール
参加費 : ¥500 (高校生以下¥0)
主 催 : 田中 優さんのお話を聞く会
共 催 : ミツバチ松本上映実行委員会
問合せ : TEL. 090-4678-1862(竹内)
案 内 : http://blog.livedoor.jp/matsumotobee/
----------------------------------------------------------------------------------
※ チケットはありません。予約・申込みなど不要です。
当日受付にお越しください。
※ 会場は350名収容です。 立ち見になる場合があります。
地震・津波そして原発震災…、
3月11日以降、私たちが信じてきたものが失われている。
さらに未来をも見失いそうな今、私たちは問われている・・・、
このままでよいのだろうか?
1ヶ月前の生き方、社会、価値観に戻すことが「復興」なのか?
原発にこのまま頼っていって、良いのだろうか?
エネルギーはどうするのか? お金の使い方は?
子どもの将来は? 子どもたちに何を伝えたら良いのだろう?
私たち自身、どんな社会、どんな生き方を考えたら良いのだろうか?
私たち市民一人ひとりが、いま自分なりの答えを探しつくり出していく。
そのための一つのヒントとして、
いま全国各地で多くの人たちが共感する、田中優さんのお話を聞く会を企画しました。
あらたな出発の手がかりに、一緒に考えてみませんか?
----- <田中 優さん> ------------------------------------------------------------------
20年以上前から原発問題に関わり、今回の3・11フクシマ以降、全国各地で緊急に企画される講演会は、毎回会場に入りきらない程の人たちが集まっている田中優さん。3月13日の大阪講演会の動画再生回数は10日間で15万回以上と、多くの注目を集めています。
地域での脱原発やリサイクルの運動を出発点に、環境、経済、平和などのさまざまなNGO活動に関わってきた経験をもとに、「これからの社会」のあり方と生き方を語っていただきます。「未来バンク理事長」のほか「日本国際ボランティアセンター」理事、「ap bank」監事、などを務め、立教大学大学院、和光大学大学院の非常勤講師。
http://tanakayu.blogspot.com
震災以後、被災しなかった私たちも、それぞれに様々な思いを抱きながら過ごしていることと思います。
何が真実なのか探りつつ、どんどん見えてくるこの国のひどいありように怒りつつ、いろんなことに無知だった自分を反省しつつ…
今必要なのは、元に戻る努力をするのではなく、新しい生き方、社会を作ってゆく、その希望だと思います。
どこに向かって努力してゆくのか。
そのアイデアを田中優さんが人々に届けているから、今多くの人から求められるのだと思います。
前に一度話を聞いたことがありますが、目からうろこが何枚も落ちるような、視点の違う勇気が出る話をしてくれる方です。楽しみです。
以下、チラシを引用します。
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田中 優さん講演会
< 3・11 >以後をどう生きるのか?
希望をこめて現在(いま)の社会を問い直し、勇気をもって新たな生き方をつくるために・・・
日 時 : 5月12日(木)19:00 (開場18:30)
会 場 : 松本市Mウイング(中央公民館) 6Fホール
参加費 : ¥500 (高校生以下¥0)
主 催 : 田中 優さんのお話を聞く会
共 催 : ミツバチ松本上映実行委員会
問合せ : TEL. 090-4678-1862(竹内)
案 内 : http://blog.livedoor.jp/matsumotobee/
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※ チケットはありません。予約・申込みなど不要です。
当日受付にお越しください。
※ 会場は350名収容です。 立ち見になる場合があります。
地震・津波そして原発震災…、
3月11日以降、私たちが信じてきたものが失われている。
さらに未来をも見失いそうな今、私たちは問われている・・・、
このままでよいのだろうか?
1ヶ月前の生き方、社会、価値観に戻すことが「復興」なのか?
原発にこのまま頼っていって、良いのだろうか?
エネルギーはどうするのか? お金の使い方は?
子どもの将来は? 子どもたちに何を伝えたら良いのだろう?
私たち自身、どんな社会、どんな生き方を考えたら良いのだろうか?
私たち市民一人ひとりが、いま自分なりの答えを探しつくり出していく。
そのための一つのヒントとして、
いま全国各地で多くの人たちが共感する、田中優さんのお話を聞く会を企画しました。
あらたな出発の手がかりに、一緒に考えてみませんか?
----- <田中 優さん> ------------------------------------------------------------------
20年以上前から原発問題に関わり、今回の3・11フクシマ以降、全国各地で緊急に企画される講演会は、毎回会場に入りきらない程の人たちが集まっている田中優さん。3月13日の大阪講演会の動画再生回数は10日間で15万回以上と、多くの注目を集めています。
地域での脱原発やリサイクルの運動を出発点に、環境、経済、平和などのさまざまなNGO活動に関わってきた経験をもとに、「これからの社会」のあり方と生き方を語っていただきます。「未来バンク理事長」のほか「日本国際ボランティアセンター」理事、「ap bank」監事、などを務め、立教大学大学院、和光大学大学院の非常勤講師。
http://tanakayu.blogspot.com
ニュースの深層~福島原発事故~
3月17日に放送された「ニュースの深層」
テーマは、「福島原発事故」
原発の真実がよくわかると、知人に教えていただき、私も多くの人に見ていただきたいと思ったので、ここで紹介することにしました。
報道から伝わってくる情報にどれだけの真実があるのか。
また、どれだけ無意味な情報であるのか
が、怖いほどわかりました。
この番組で、広瀬隆さんはおっしゃっています。
「パニックを起こさせないために隠すのではなく、今こそ正しいパニックを起こす必要がある」
「現場で命がけで作業している東電の作業員の皆さんは、原発の運転員であって事故の処理能力が足りていない。この原発を設計、建設に携わった日立や東芝の技術員が必要なのだが、建設されたのは40年も前のこと。関わった人たちは…」
「作業員の方が、疲労と被ばくによって倒れる前に、最悪の事態へ向けての対応をいち早く始めるべき」
「直ちに健康に影響を与える放射線の値ではない」の恐ろしさ。
「直ち」って?5年後、10年後はどうなの??
この言葉の「値」の意味が全く伝わっていないこと…
空間線量の測定の無意味さ。
とにかく、見てください!!
少なくとも、今報道されているニュースより真実を伝えていると私は思いました。
フランスのIRSNによる放射性物質拡散のシミュレーションhttp://www.irsn.fr/FR/popup/Pages/animation_dispersion_rejets_17mars.aspx
最後に、広瀬隆さんが訴えている東海地震と浜岡原発について。
浜岡原発は本当に大丈夫なのか
浜岡原発の運転停止に向けて活動しているプラムフィールド
ネット上での署名活動は終了してしまいましたが、直ちに運転を停止する必要があると思います。
静岡県の原子力の安全対策を担当している
危機管理部原子力安全課
電話番号 054-221-2088
FAX番号 054-221-3685
メール antai@pref.shizuoka.lg.jp
おととい、浜岡原発運転の停止を求める内容のメールを送信しました。
テーマは、「福島原発事故」
原発の真実がよくわかると、知人に教えていただき、私も多くの人に見ていただきたいと思ったので、ここで紹介することにしました。
報道から伝わってくる情報にどれだけの真実があるのか。
また、どれだけ無意味な情報であるのか
が、怖いほどわかりました。
この番組で、広瀬隆さんはおっしゃっています。
「パニックを起こさせないために隠すのではなく、今こそ正しいパニックを起こす必要がある」
「現場で命がけで作業している東電の作業員の皆さんは、原発の運転員であって事故の処理能力が足りていない。この原発を設計、建設に携わった日立や東芝の技術員が必要なのだが、建設されたのは40年も前のこと。関わった人たちは…」
「作業員の方が、疲労と被ばくによって倒れる前に、最悪の事態へ向けての対応をいち早く始めるべき」
「直ちに健康に影響を与える放射線の値ではない」の恐ろしさ。
「直ち」って?5年後、10年後はどうなの??
この言葉の「値」の意味が全く伝わっていないこと…
空間線量の測定の無意味さ。
とにかく、見てください!!
少なくとも、今報道されているニュースより真実を伝えていると私は思いました。
フランスのIRSNによる放射性物質拡散のシミュレーションhttp://www.irsn.fr/FR/popup/Pages/animation_dispersion_rejets_17mars.aspx
最後に、広瀬隆さんが訴えている東海地震と浜岡原発について。
浜岡原発は本当に大丈夫なのか
浜岡原発の運転停止に向けて活動しているプラムフィールド
ネット上での署名活動は終了してしまいましたが、直ちに運転を停止する必要があると思います。
静岡県の原子力の安全対策を担当している
危機管理部原子力安全課
電話番号 054-221-2088
FAX番号 054-221-3685
メール antai@pref.shizuoka.lg.jp
おととい、浜岡原発運転の停止を求める内容のメールを送信しました。
関東・東北スマイルプロジェクト

復興支援!関東・東北スマイルプロジェクトに参加しました。
日本を元気にするために、信州発のスマイルを被災地の皆さんへ。日本中のみんなへと伝染させていこうと動き出した、私の山トモであるArietta photo office のtami*さんに、パシャリと撮っていただきました(*^_^*)
その後、なんだかワクワクした気分になったので、撮影に同行させていただくことにしました。
ステキな笑顔をいただくと同時に、それぞれの方が感じている&考えている地震や津波の被害のこと、被災地や被災者の皆さんへの想い、原発のこと、報道の在り方について、これからの日本のこと…を知る機会にもなりました。
阪神淡路大震災を体験されたご夫婦のお話しを聞いたとき、災害の現場では、報道からは知り得ない事実が本当にたくさんあり、その辛さや悲しみは消えることがないことを知りました。
地震が起こってから、ほぼ家と畑の往復の日々。
家族以外の人との時間を持つのは、久しぶりでした。
いただいた笑顔と、“人と繋がっている”という実感に、深い安心感を覚えました。
そして、色々な方の話を聞いて、改めて今の現実やこれからの日本。自分の生き方について、深く深く考えさせられています。
M9.0の世界最大級の地震。
…じゃあ、今後の復興のためのエネルギーも愛も世界最大級にしなくちゃ!
と、思うのでした。
タグ :関東・東北スマイルプロジェクト
「放射能から身を守る方法」と「原発のおさらい」
どう動いたらいいのか。
何を信じたらいいのか。
すごく難しい今。
目に見えない放射能。放射線の怖さは計りしれません。
被曝の事もテレビでは「目下影響ないレベル」と言い続けているけれど、どの位がどう何故危ないかは自分で勉強して判断したいと思います。
そして。
溢れる情報にパニックになることなく、冷静に、自分が信じることを行っていきたいと。
知らないより知っている方がいいと思われる情報を、ここに転載させていただきます。
■ブレインジムインストラクターのMLからの転載
原爆で被爆しても原爆症の出なかった人たち
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
さて、先に申し上げた、8月9日に長崎に原爆が投下され、その爆心地から1.8kmしか離れていない場所で被爆したにも関わらず、原爆症が出なかった人たちがいる事実について、私は、すでに私の著書「体はこうして癒される」(サンマーク文庫)のなかで、はっきり書いています。何が被爆した彼らを原爆症から守ったのか、ということについての説明になると思いますので、以下、引用いたします。
1945年8月9日、長崎に原爆が投下された。その爆心地から、たった1.8kmのところで、当時聖フランシスコ病院医長であった秋月辰一郎博士と病院関係者は全員被爆した。
博士は焼けただれて痛がる人々に、「水を飲んではいかんぞ!」と大声でどなった。おそらく直観的に、血液の濃度を保ち、血液を水でうすめることなくガードしようとしたのだろう。((注)たしかに戦地で、傷の深い重傷の兵士に水を飲ませると、すぐに死んでしまうという記録がある)
さらに博士は、次のように職員に命令したという。
「爆弾をうけた人には塩がいい。玄米飯にうんと塩をつけてにぎるんだ。塩からい味噌汁をつくって毎日食べさせろ。そして、甘いものを避けろ。砂糖は絶対にいかんぞ」
(秋月辰一郎著「死の同心円-長崎被爆医師の記録」講談社刊・絶版)
「放射線宿酔」と呼ばれる。レントゲンを受けたあとに起こることがある全身の倦怠や筒宇などの症状には、体験上、生理食塩水より少し多めの塩分を含んだ水を飲むとよいということをとっさに思い出し、原爆の放射能から体をガードするには、塩が有効であることを推理したのだ。みそ汁の具は、カボチャであった。のちにわかめのみそ汁も多くとったらしい。砂糖を禁じたのは、砂糖は造血細胞に対する毒素であり、塩のナトリウムイオンは造血細胞に活力を与えるという、彼自身の食養医学によってである。
すると、どうであろう。そのとき患者の救助にあたったスタッフらに、原爆症の症状が出なかったのである。ふつうなら、しだいに原爆症の症状が出て、進行してしまうところなのに、彼らはそれからのち、ずっと現実に生き延びているのである。
このことは、私にとって大きなショックであった。食というものによる、見かけからはなかなかわからない「体質的な強さ」というものの思い価値を知り驚嘆した。ちょっとした体質のガードが、明らかに生と死を分けているからである。
博士は人間の体質にとって、みそが実に大切であることを説き、のちにこう語っている。
「この一部の防禦が人間の生死の境において極めて重要なのである」(秋月辰一郎著「体質と食物」クリエー出版部刊)
博士の書いた「長崎原爆体験記」(日本図書刊行センター刊「日本の原爆記録」第9巻に所収)という本の英訳版が欧米で出まわり、チェルノブイリ原発事故のあと、ヨーロッパで日本の「みそ」がとぶように売れたということはあまり知られていない。
(中略)
秋月博士は、「体質医学」の大切さを主張し、次のようにいっている。
「それは、人間の体質を作り変えることが医学の本然の姿であるという信念による。人間の体質を作り変えて、病気にかからなくてすむ身体、また病気にかかっても軽くて治る身体になることである。また、慢性疾患に罹患していても、体質を変えていつの間にか病気が離れる身体になる、この医学である。」(「体質と食物」)
「塩と玄米とみそ汁が、放射能の害から命を守っただって?まさか、そんなバカなことが!そんな簡単なことで原爆症を免れたなら、医者なんていらねえよ!」と、きっと皆さん、思われたに違いない。
私も、最初、同じように思いました。しかし、実は、一見、簡単そうに思えることの中に、実は深い意味が隠されているものなのです。とくに生命に関しては。
今では、私には、秋月博士が行なったこと、言ったことの、重大な意味がよくわかります。
また、現代西洋医学は、すべて人を平均化して対症療法で処方する方法ばかりにとらわれているので、個人の「体質」の違い、「体質」の強さに対しては、まったく盲目に近いといえます。
口から入るもの(飲食)が、一番身体内部に直接影響を与える外部からの環境因子になりますから、たしかに、身体の体液環境を守りうる要因にはなりうるのです。
もしかすると、近い将来、ここ2~3年のうちに、台湾が独立宣言したら、中国が侵攻し、台湾と条約のある米国と中国の戦争へと突入し、いやがおうでも、日本もそれに引きずりこまれて参戦。中国しか頼るところがない北朝鮮が中国と組んで狂いだし、ついに日本に核爆弾を打ちこむなどということだって、一歩誤れば、将来ありえない話ではありません。
ちょっと、そこのあなた、毎日、ハンバーガーなどのジャンクフードや、牛丼、コンビニで買ったレトルト食品ばかりで食事をすませていたり、毎日外食で、焼肉やおいしいグルメの食べ歩きばかりしていると、そういう人たちは、放射能にやられたら、すぐにコロリですぞ。
インスタントのみそ汁を摂ったとしても効果はありませんよ。ケミカルな添加物が加えられていない本物の自然醸造の味噌でないと薬効はありません。その代わり、そういう本物の良質の味噌を使ったみそ汁を毎日1回は摂るよう心がけると、「みそ汁好きには胃がんが少ない」といわれるように、予防になるかもしれない。
世界保健機関WHOでも高く評価された、日本の伝統食や伝統的発酵食品の知られざる底力を見直して、毎日の食事の基本に取り入れた方が、結局、体質的な力を強めて、免疫力もアップすることになり、わけのわからないウイルス性の病気にもかかりにくくなって、いざというときは、放射能の害からも運良く身を守れるかもしれないし、はるかにお得なようですよ。
なお、講談社をはじめとして、秋月辰一郎博士の原爆体験記録の本は、非常に貴重なので、原爆投下から60年を記念として、是非、復刊してもらいたいものと心から願っています。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
■未来バンクの田中優さんの講演YouTubeの動画。
福島原発事故とその問題をおさらいです。
現在報道している放射能汚染についてどうとらえるか。
外部被曝(体に付着する)と内部被曝(空気と一緒に吸い込む/食べ物を摂取)の違いなど分かりやすく説明してくれてます。
13日の講演なので、また状況が変わっていますが…
今のこの悲劇を「想定外の地震と津波だったから仕方なかった」で終わらせてはいけないのは確か。
原発で今、日本中の人々を守る為に命がけで働いて私たちを守ってくれている方々には、心からの敬意を表します。
そして電力会社の社員にしても、これ以上また新たな被害者を作っちゃいけないと思う。
原発がこんなに危なくて手に負えないものなんだって事を知った上で、今、国民全体が本気で今後のエネルギーについてそれぞれ真剣に考え始めています。
これは、大きく変わるチャンスだと。
老朽化した原発のこと、六ヶ所村の事、もんじゅの事、上関や串間のこと。
いろんな事に触れながら、悩みながら、納得しながら、自然エネルギーにシフトしていけたらと思います。
■参考リンク先
明日の天気と風向き
http://www.chikyumura.org/jump/kpo9/a01kl1v08il6q9sbz4
政府が発表した放射線の値
http://www.chikyumura.org/jump/kpo9/a01km1v08il6q9sbz4
広河隆一氏とJVJAが測定した放射線の値(原子力資料情報室HP)
http://www.chikyumura.org/jump/kpo9/a01kn1v08il6q9sbz4
除染が必要な被曝レベル、福島県が基準引き上げ(朝日3月14日13時7分)
http://www.chikyumura.org/jump/kpo9/a01ko1v08il6q9sbz4
何を信じたらいいのか。
すごく難しい今。
目に見えない放射能。放射線の怖さは計りしれません。
被曝の事もテレビでは「目下影響ないレベル」と言い続けているけれど、どの位がどう何故危ないかは自分で勉強して判断したいと思います。
そして。
溢れる情報にパニックになることなく、冷静に、自分が信じることを行っていきたいと。
知らないより知っている方がいいと思われる情報を、ここに転載させていただきます。
■ブレインジムインストラクターのMLからの転載
原爆で被爆しても原爆症の出なかった人たち
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さて、先に申し上げた、8月9日に長崎に原爆が投下され、その爆心地から1.8kmしか離れていない場所で被爆したにも関わらず、原爆症が出なかった人たちがいる事実について、私は、すでに私の著書「体はこうして癒される」(サンマーク文庫)のなかで、はっきり書いています。何が被爆した彼らを原爆症から守ったのか、ということについての説明になると思いますので、以下、引用いたします。
1945年8月9日、長崎に原爆が投下された。その爆心地から、たった1.8kmのところで、当時聖フランシスコ病院医長であった秋月辰一郎博士と病院関係者は全員被爆した。
博士は焼けただれて痛がる人々に、「水を飲んではいかんぞ!」と大声でどなった。おそらく直観的に、血液の濃度を保ち、血液を水でうすめることなくガードしようとしたのだろう。((注)たしかに戦地で、傷の深い重傷の兵士に水を飲ませると、すぐに死んでしまうという記録がある)
さらに博士は、次のように職員に命令したという。
「爆弾をうけた人には塩がいい。玄米飯にうんと塩をつけてにぎるんだ。塩からい味噌汁をつくって毎日食べさせろ。そして、甘いものを避けろ。砂糖は絶対にいかんぞ」
(秋月辰一郎著「死の同心円-長崎被爆医師の記録」講談社刊・絶版)
「放射線宿酔」と呼ばれる。レントゲンを受けたあとに起こることがある全身の倦怠や筒宇などの症状には、体験上、生理食塩水より少し多めの塩分を含んだ水を飲むとよいということをとっさに思い出し、原爆の放射能から体をガードするには、塩が有効であることを推理したのだ。みそ汁の具は、カボチャであった。のちにわかめのみそ汁も多くとったらしい。砂糖を禁じたのは、砂糖は造血細胞に対する毒素であり、塩のナトリウムイオンは造血細胞に活力を与えるという、彼自身の食養医学によってである。
すると、どうであろう。そのとき患者の救助にあたったスタッフらに、原爆症の症状が出なかったのである。ふつうなら、しだいに原爆症の症状が出て、進行してしまうところなのに、彼らはそれからのち、ずっと現実に生き延びているのである。
このことは、私にとって大きなショックであった。食というものによる、見かけからはなかなかわからない「体質的な強さ」というものの思い価値を知り驚嘆した。ちょっとした体質のガードが、明らかに生と死を分けているからである。
博士は人間の体質にとって、みそが実に大切であることを説き、のちにこう語っている。
「この一部の防禦が人間の生死の境において極めて重要なのである」(秋月辰一郎著「体質と食物」クリエー出版部刊)
博士の書いた「長崎原爆体験記」(日本図書刊行センター刊「日本の原爆記録」第9巻に所収)という本の英訳版が欧米で出まわり、チェルノブイリ原発事故のあと、ヨーロッパで日本の「みそ」がとぶように売れたということはあまり知られていない。
(中略)
秋月博士は、「体質医学」の大切さを主張し、次のようにいっている。
「それは、人間の体質を作り変えることが医学の本然の姿であるという信念による。人間の体質を作り変えて、病気にかからなくてすむ身体、また病気にかかっても軽くて治る身体になることである。また、慢性疾患に罹患していても、体質を変えていつの間にか病気が離れる身体になる、この医学である。」(「体質と食物」)
「塩と玄米とみそ汁が、放射能の害から命を守っただって?まさか、そんなバカなことが!そんな簡単なことで原爆症を免れたなら、医者なんていらねえよ!」と、きっと皆さん、思われたに違いない。
私も、最初、同じように思いました。しかし、実は、一見、簡単そうに思えることの中に、実は深い意味が隠されているものなのです。とくに生命に関しては。
今では、私には、秋月博士が行なったこと、言ったことの、重大な意味がよくわかります。
また、現代西洋医学は、すべて人を平均化して対症療法で処方する方法ばかりにとらわれているので、個人の「体質」の違い、「体質」の強さに対しては、まったく盲目に近いといえます。
口から入るもの(飲食)が、一番身体内部に直接影響を与える外部からの環境因子になりますから、たしかに、身体の体液環境を守りうる要因にはなりうるのです。
もしかすると、近い将来、ここ2~3年のうちに、台湾が独立宣言したら、中国が侵攻し、台湾と条約のある米国と中国の戦争へと突入し、いやがおうでも、日本もそれに引きずりこまれて参戦。中国しか頼るところがない北朝鮮が中国と組んで狂いだし、ついに日本に核爆弾を打ちこむなどということだって、一歩誤れば、将来ありえない話ではありません。
ちょっと、そこのあなた、毎日、ハンバーガーなどのジャンクフードや、牛丼、コンビニで買ったレトルト食品ばかりで食事をすませていたり、毎日外食で、焼肉やおいしいグルメの食べ歩きばかりしていると、そういう人たちは、放射能にやられたら、すぐにコロリですぞ。
インスタントのみそ汁を摂ったとしても効果はありませんよ。ケミカルな添加物が加えられていない本物の自然醸造の味噌でないと薬効はありません。その代わり、そういう本物の良質の味噌を使ったみそ汁を毎日1回は摂るよう心がけると、「みそ汁好きには胃がんが少ない」といわれるように、予防になるかもしれない。
世界保健機関WHOでも高く評価された、日本の伝統食や伝統的発酵食品の知られざる底力を見直して、毎日の食事の基本に取り入れた方が、結局、体質的な力を強めて、免疫力もアップすることになり、わけのわからないウイルス性の病気にもかかりにくくなって、いざというときは、放射能の害からも運良く身を守れるかもしれないし、はるかにお得なようですよ。
なお、講談社をはじめとして、秋月辰一郎博士の原爆体験記録の本は、非常に貴重なので、原爆投下から60年を記念として、是非、復刊してもらいたいものと心から願っています。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
■未来バンクの田中優さんの講演YouTubeの動画。
福島原発事故とその問題をおさらいです。
現在報道している放射能汚染についてどうとらえるか。
外部被曝(体に付着する)と内部被曝(空気と一緒に吸い込む/食べ物を摂取)の違いなど分かりやすく説明してくれてます。
13日の講演なので、また状況が変わっていますが…
今のこの悲劇を「想定外の地震と津波だったから仕方なかった」で終わらせてはいけないのは確か。
原発で今、日本中の人々を守る為に命がけで働いて私たちを守ってくれている方々には、心からの敬意を表します。
そして電力会社の社員にしても、これ以上また新たな被害者を作っちゃいけないと思う。
原発がこんなに危なくて手に負えないものなんだって事を知った上で、今、国民全体が本気で今後のエネルギーについてそれぞれ真剣に考え始めています。
これは、大きく変わるチャンスだと。
老朽化した原発のこと、六ヶ所村の事、もんじゅの事、上関や串間のこと。
いろんな事に触れながら、悩みながら、納得しながら、自然エネルギーにシフトしていけたらと思います。
■参考リンク先
明日の天気と風向き
http://www.chikyumura.org/jump/kpo9/a01kl1v08il6q9sbz4
政府が発表した放射線の値
http://www.chikyumura.org/jump/kpo9/a01km1v08il6q9sbz4
広河隆一氏とJVJAが測定した放射線の値(原子力資料情報室HP)
http://www.chikyumura.org/jump/kpo9/a01kn1v08il6q9sbz4
除染が必要な被曝レベル、福島県が基準引き上げ(朝日3月14日13時7分)
http://www.chikyumura.org/jump/kpo9/a01ko1v08il6q9sbz4
1歳から100歳の夢
私は、これからどうなっていきたいのか・・・
考えてはみるけど、よくわからない。
こんなメルマガが送られてきた。
*******************************
*ひとことせらぴぃ*
わからない
自分が何したいのか
わからない
自分が 本当は 何が好きかも わからない
どうすればいいのか わからない
あなた そうじゃないっすか?
それね…
我慢し過ぎっす(笑)
淋しい とか
悲しい とか
そういう感情も ちゃんと 感じてください 味わってください
強いフリ してないで
そういう感情
ちゃんと感じると
あなたが「わかって」きますから
********************************
まずは、自分を知ることから始めなくちゃいかんのだな。
わたしは(笑)
そしたら、えみさんの日記でステキな本が紹介されていました。
「1歳から100歳の夢」
1歳から100歳までの夢を集めた写真集。
ネット上で立ち読みもできるようになっています。
ぜひ☆
さっそく、上のリンクから立ち読みしてみました。
写真の笑顔、それぞれの生活や経験から生まれた夢、想い…
どの方も、キラキラに輝いてました☆
もっと、ステキな笑顔を!
もっと、ステキな夢を! 見たい~
この本がほしくなりました(*^_^*)
調べてみると、この本にはいろんなシリーズがあって、
「農家の夢」という本も、3月25日に出版されるらしいです。
たくさんの農家さんの夢・・・ 知りたいな~と。
手元に2000円分の図書カードがあって、コレは買いでしょ~といった感じです(笑)
考えてはみるけど、よくわからない。
こんなメルマガが送られてきた。
*******************************
*ひとことせらぴぃ*
わからない
自分が何したいのか
わからない
自分が 本当は 何が好きかも わからない
どうすればいいのか わからない
あなた そうじゃないっすか?
それね…
我慢し過ぎっす(笑)
淋しい とか
悲しい とか
そういう感情も ちゃんと 感じてください 味わってください
強いフリ してないで
そういう感情
ちゃんと感じると
あなたが「わかって」きますから
********************************
まずは、自分を知ることから始めなくちゃいかんのだな。
わたしは(笑)
そしたら、えみさんの日記でステキな本が紹介されていました。
「1歳から100歳の夢」
1歳から100歳までの夢を集めた写真集。
ネット上で立ち読みもできるようになっています。
ぜひ☆
さっそく、上のリンクから立ち読みしてみました。
写真の笑顔、それぞれの生活や経験から生まれた夢、想い…
どの方も、キラキラに輝いてました☆
もっと、ステキな笑顔を!
もっと、ステキな夢を! 見たい~
この本がほしくなりました(*^_^*)
調べてみると、この本にはいろんなシリーズがあって、
「農家の夢」という本も、3月25日に出版されるらしいです。
たくさんの農家さんの夢・・・ 知りたいな~と。
手元に2000円分の図書カードがあって、コレは買いでしょ~といった感じです(笑)

彼女のこと。
最近、とっても気になる女の子がいる。
その彼女とは、まだ「友達」とも「知り合い」とも呼べない(呼んでは申し訳ない)距離の関係。
彼女は、私の魂に響くようなコトバを発信していて…
素敵だなぁ~と感じている。
例えば…
って、こんなこと書いたら、プライバシーの侵害になるのかな??
スミマセン(-"-)
*****************
すべてはひとつの流れの中でつながってゆく。
自分に嘘がない選択と答えを迷いながらでも歩んでゆけば必ず導かれる。
そんな風にほんとに思うし信じて、これからも楽しみながら、周りで支えてくれている人たちへの感謝の気持ちを忘れず謙虚な気持ちで頑張りたいと思います。
もっとも自分らしい方法で、誰かを喜ばせたり世界と繋がってゆけたら一番幸せ。
自分が幸せになることでお互いがハッピーになる、そこをただ目指してゆけばいい。
「楽しい気分。うれしい気分が人々の間を巡り巡る」
そういう幸せの形は絶えることない、山から海へ流れる自然なる美しい水の循環に似ているなと思うのです。
*******************
もっとも自分らしい方法で…
私も、そうありたいと思うのでありました。

そんな彼女がtwitterで
「会ってみたいな~と思っていたカメラマンの方に、今偶然会えました。わーい!」とつぶやいていた。
彼女が会いたかったカメラマン…
すご~く気になったので、リンク先のページをさっそく開いてみた。
Photo studio Sakkoさんのページ
自然が綺麗なこと。
おじいちゃん、おばあちゃんのやわらい表情。
こども達が持つ屈託ない明るさ。
日々の暮らしへの愛おしさで溢れた写真。
忘れたくない『美しさ』が写真にいっぱいつまっていました。
気持ちが妙に高ぶってしまって、
「私の大好きなカメラマンさんのページも、よかったら覗いて見てください」
なんて、Retweetしちゃった。
tami*(かわず)さんのページ
tami*さんのお仕事のページ
禅茶さんのページ
禅茶さんのお仕事のページ
彼女が覗いて見たかはわからないけど…
3人のカメラマンさんの共通点。
*山、自然、旅が大好き!
*日々の暮らしへの愛おしさ
*気付き
*人、いのちへの想いがあったかい。すごーく
*コトバはなくても、そこに寄り添う気持ちが写真に溢れてる
*そして、こよなく信州を愛していること
こんなキーワードで繋がった。(個人的な意見)
信州の素敵な女性カメラマンさん達。
私の知らないどこかで繋がって、コラボレーション企画なんてできちゃったら、それはそれは幸せ空間が広がるだろうな~(*^_^*)
北信、中信、南信…場所を移動しながら写真展とか開くの(笑)
なんて、勝手に想像してニヤニヤしながら1日仕事に向かっていたのでした。
そして…
私も、コトバはなくても想いの伝わる、想いに溢れた、りんご、ブルーベリー、お米達を作って行けたらな~と思うのでした。
あくまで、これは独り言です。
その彼女とは、まだ「友達」とも「知り合い」とも呼べない(呼んでは申し訳ない)距離の関係。
彼女は、私の魂に響くようなコトバを発信していて…
素敵だなぁ~と感じている。
例えば…
って、こんなこと書いたら、プライバシーの侵害になるのかな??
スミマセン(-"-)
*****************
すべてはひとつの流れの中でつながってゆく。
自分に嘘がない選択と答えを迷いながらでも歩んでゆけば必ず導かれる。
そんな風にほんとに思うし信じて、これからも楽しみながら、周りで支えてくれている人たちへの感謝の気持ちを忘れず謙虚な気持ちで頑張りたいと思います。
もっとも自分らしい方法で、誰かを喜ばせたり世界と繋がってゆけたら一番幸せ。
自分が幸せになることでお互いがハッピーになる、そこをただ目指してゆけばいい。
「楽しい気分。うれしい気分が人々の間を巡り巡る」
そういう幸せの形は絶えることない、山から海へ流れる自然なる美しい水の循環に似ているなと思うのです。
*******************
もっとも自分らしい方法で…
私も、そうありたいと思うのでありました。

そんな彼女がtwitterで
「会ってみたいな~と思っていたカメラマンの方に、今偶然会えました。わーい!」とつぶやいていた。
彼女が会いたかったカメラマン…
すご~く気になったので、リンク先のページをさっそく開いてみた。
Photo studio Sakkoさんのページ
自然が綺麗なこと。
おじいちゃん、おばあちゃんのやわらい表情。
こども達が持つ屈託ない明るさ。
日々の暮らしへの愛おしさで溢れた写真。
忘れたくない『美しさ』が写真にいっぱいつまっていました。
気持ちが妙に高ぶってしまって、
「私の大好きなカメラマンさんのページも、よかったら覗いて見てください」
なんて、Retweetしちゃった。
tami*(かわず)さんのページ
tami*さんのお仕事のページ
禅茶さんのページ
禅茶さんのお仕事のページ
彼女が覗いて見たかはわからないけど…
3人のカメラマンさんの共通点。
*山、自然、旅が大好き!
*日々の暮らしへの愛おしさ
*気付き
*人、いのちへの想いがあったかい。すごーく
*コトバはなくても、そこに寄り添う気持ちが写真に溢れてる
*そして、こよなく信州を愛していること
こんなキーワードで繋がった。(個人的な意見)
信州の素敵な女性カメラマンさん達。
私の知らないどこかで繋がって、コラボレーション企画なんてできちゃったら、それはそれは幸せ空間が広がるだろうな~(*^_^*)
北信、中信、南信…場所を移動しながら写真展とか開くの(笑)
なんて、勝手に想像してニヤニヤしながら1日仕事に向かっていたのでした。
そして…
私も、コトバはなくても想いの伝わる、想いに溢れた、りんご、ブルーベリー、お米達を作って行けたらな~と思うのでした。
あくまで、これは独り言です。
***冬バージョン***
同じお山の会に所属している「HAPPYDAYZ PRODUCTIONS」さんが、この度、待望のPVを発表されましたっ!!
山を楽しむ女子達と、大自然の美しさをピッタリの音楽にのせ、ポップでかわいく表現されています。
私の大のお気に入り(*^_^*)
ぜひ、ご覧ください♪♪
夏バージョン
秋バージョンも、とっても素敵です☆
山を楽しむ女子達と、大自然の美しさをピッタリの音楽にのせ、ポップでかわいく表現されています。
私の大のお気に入り(*^_^*)
ぜひ、ご覧ください♪♪
夏バージョン
秋バージョンも、とっても素敵です☆
紹介します♪♪
寒さも和らぎ始め、春の足音が聞こえてきそうな今日この頃。
私の周りには、新たな1歩を踏み出し、ご活躍されている方達がおります。
紹介させていただきます♪♪
(発行&開設順に)
*杉山久美さん

りんご仲間の南信の宮田村でりんご作りをしている「りんご屋 すぎやま」さんのお嫁さんが、本を出版されました。
園主の旦那さんとは、よく勉強会や講習会でご一緒させていただいて仲良くさせてもらってましたが、年賀状からのやり取りで「Yukkoちゃんの心に響く何かがあれば嬉しいです☆」とプレゼントしてくださいました。
「夢をかなえたい あなたへ」
帯封には、
今よりもっと、自分のことを好きになる
いつかきっと必ず なにかができるあなただから。
今、できないあなたでもいいんです のコトバ
シンプルで優しいイラストと共に綴られたコトバは、心地良く私の心に沁み入ってくる感じでした。
今 できることをつみかさねていこう
ゆっくり休んで 朝きもちよく起きて…
そんな なにげない毎日の生活も 今 できること
大丈夫。大丈夫。と優しく抱きしめてもらってる気分。
励まされ、癒される1冊でした(*^_^*)
*ほのぼの主婦 さん

大学時代からの大親友♪♪
四国は愛媛県出身で、この度、東北は岩手県の木炭製造業を営むお家へ嫁いでゆきました。
その彼女がブログを始めました。
「ほのぼの炭生活」 http://pub.ne.jp/honobonoo/
高校の時から1人暮らしをしていた彼女は、同級生と思えないくらいのしっかり者。
チャキチャキしてて、一緒にいて本当に気持ちがいい大好きな友人。
彼女からはいつも、生きていくのに大切なことを教わってる気がします。
愛情深いんだよな~
※写真は、大学時代の友達がわが家へ遊びに来た時のもの
*tami* さん

とびきりアクティブな山友達♪♪
そんな彼女は、カメラマン!
この度、彼女がHPとナガブロでブログを開設されました。
HP 「Arietta photo office」 http://arietta25.com/
ブログ 「arietta*」 http://tamiphoto.naganoblog.jp/
彼女の優しさとあったかさ溢れる写真と人柄、感性豊かな表現力と世界観は、私の心を「ときめき」で満たしてくれます。
ひと目、目にしたら恋に落ちますよ~(*^_^*)
写真にも、tami*さんご本人にも☆
※写真は、tami*さんが撮影してくれた姉の結婚式の1枚です。
*はにかれ博士 さん

今月始めに知り合った、富士見高校養蜂部「ハッチ・Bee・8」の皆さん。(部長さん)
この度、同じくナガブロでブログを開設されました♪♪
「はにぃービーかれっじ」 http://honeybeecollege.naganoblog.jp/
農業とミツバチを中心に、多様な生物や植物と向き合い、熱心に研究や交流活動をしている元気溢れる高校生。
瞳のきれいな男の子&女の子達だな~。
これが私の第一印象でした(^-^)
来年度から、大和屋農園との交流活動が始まります。
ワクワクします。
*************************
「発信する」
私がブログに綴っていることは、内向きだな~と実感 ^_^;
私が、外向きに発信できることってなんだろう??
皆さんに刺激をもらいながら、勉強しながら、この伊那谷から発信していける自分独自のなにかを探しながら成長していけたらなぁ~と思います。
私の周りには、新たな1歩を踏み出し、ご活躍されている方達がおります。
紹介させていただきます♪♪
(発行&開設順に)
*杉山久美さん

りんご仲間の南信の宮田村でりんご作りをしている「りんご屋 すぎやま」さんのお嫁さんが、本を出版されました。
園主の旦那さんとは、よく勉強会や講習会でご一緒させていただいて仲良くさせてもらってましたが、年賀状からのやり取りで「Yukkoちゃんの心に響く何かがあれば嬉しいです☆」とプレゼントしてくださいました。
「夢をかなえたい あなたへ」
帯封には、
今よりもっと、自分のことを好きになる
いつかきっと必ず なにかができるあなただから。
今、できないあなたでもいいんです のコトバ
シンプルで優しいイラストと共に綴られたコトバは、心地良く私の心に沁み入ってくる感じでした。
今 できることをつみかさねていこう
ゆっくり休んで 朝きもちよく起きて…
そんな なにげない毎日の生活も 今 できること
大丈夫。大丈夫。と優しく抱きしめてもらってる気分。
励まされ、癒される1冊でした(*^_^*)
*ほのぼの主婦 さん

大学時代からの大親友♪♪
四国は愛媛県出身で、この度、東北は岩手県の木炭製造業を営むお家へ嫁いでゆきました。
その彼女がブログを始めました。
「ほのぼの炭生活」 http://pub.ne.jp/honobonoo/
高校の時から1人暮らしをしていた彼女は、同級生と思えないくらいのしっかり者。
チャキチャキしてて、一緒にいて本当に気持ちがいい大好きな友人。
彼女からはいつも、生きていくのに大切なことを教わってる気がします。
愛情深いんだよな~
※写真は、大学時代の友達がわが家へ遊びに来た時のもの
*tami* さん

とびきりアクティブな山友達♪♪
そんな彼女は、カメラマン!
この度、彼女がHPとナガブロでブログを開設されました。
HP 「Arietta photo office」 http://arietta25.com/
ブログ 「arietta*」 http://tamiphoto.naganoblog.jp/
彼女の優しさとあったかさ溢れる写真と人柄、感性豊かな表現力と世界観は、私の心を「ときめき」で満たしてくれます。
ひと目、目にしたら恋に落ちますよ~(*^_^*)
写真にも、tami*さんご本人にも☆
※写真は、tami*さんが撮影してくれた姉の結婚式の1枚です。
*はにかれ博士 さん

今月始めに知り合った、富士見高校養蜂部「ハッチ・Bee・8」の皆さん。(部長さん)
この度、同じくナガブロでブログを開設されました♪♪
「はにぃービーかれっじ」 http://honeybeecollege.naganoblog.jp/
農業とミツバチを中心に、多様な生物や植物と向き合い、熱心に研究や交流活動をしている元気溢れる高校生。
瞳のきれいな男の子&女の子達だな~。
これが私の第一印象でした(^-^)
来年度から、大和屋農園との交流活動が始まります。
ワクワクします。
*************************
「発信する」
私がブログに綴っていることは、内向きだな~と実感 ^_^;
私が、外向きに発信できることってなんだろう??
皆さんに刺激をもらいながら、勉強しながら、この伊那谷から発信していける自分独自のなにかを探しながら成長していけたらなぁ~と思います。
ふるさと再発見講座でした
南箕輪村主催のふるさと再発見講座が開かれました。
今回は、私が所属する南箕輪村農村青年倶楽部が講師を務めさせていただくこととなり、私も農園の1年の様子、アップルジンジャーの作り方講習などさせていただきました。

人が集まるかとドキドキしておりましたが、学生さんや親子連れ、お年寄りの方まで、幅広い年齢層の皆さんが50人ほど参加してくださいました。
人前で話をするのには慣れておらず、すごく緊張しましたが、アップルジンジャーがすごくおいしかったと喜んでいただけました。
本当に嬉しいひと言です(^_^)
個人的には、酪農家の仲間が用意してくれた搾りたて牛乳の美味しさに、感激したのでした。
モノ作りって素晴らしい!!
参加してくださった皆様、ありがとうございました!!
今回は、私が所属する南箕輪村農村青年倶楽部が講師を務めさせていただくこととなり、私も農園の1年の様子、アップルジンジャーの作り方講習などさせていただきました。

人が集まるかとドキドキしておりましたが、学生さんや親子連れ、お年寄りの方まで、幅広い年齢層の皆さんが50人ほど参加してくださいました。
人前で話をするのには慣れておらず、すごく緊張しましたが、アップルジンジャーがすごくおいしかったと喜んでいただけました。
本当に嬉しいひと言です(^_^)
個人的には、酪農家の仲間が用意してくれた搾りたて牛乳の美味しさに、感激したのでした。
モノ作りって素晴らしい!!
参加してくださった皆様、ありがとうございました!!
タグ :ふるさと再発見講座
告知 「ふるさと再発見講座」
南箕輪村 ふるさと再発見講座 パートⅣ
今回は、私が所属している南箕輪村農村青年倶楽部が講師を務めることとなりました。
農業といっても、栽培品目は様々。
農業に掛ける若者の想いと共に、おもしろさや美味しさを幅広くたくさんの人に知っていただける企画を考えました。
村内の方はもちろん、村外の方でもどなたでも参加できますので、興味のある方はぜひご参加ください!
★お楽しみ企画★
* パセリのおいしい調理法&試食
* 冬に素敵なアップルジンジャーの作り方&試飲
* 朝搾りたて牛乳の試飲
* プレゼントにかわいいフラワーアレンジメントの実演
★ 詳細 ★
*と き 1月29日(土) 午後1時30分~3時30分
*ところ 南箕輪村 村公民館 大会議室
*対 象 どなたでもご参加いただけます
*講 師 南箕輪村農村青年倶楽部
*参加費 100円
*問合せ 南箕輪村公民館 TEL 0265-76-7007 FAX 0265-76-5568
今回は、私が所属している南箕輪村農村青年倶楽部が講師を務めることとなりました。
農業といっても、栽培品目は様々。
農業に掛ける若者の想いと共に、おもしろさや美味しさを幅広くたくさんの人に知っていただける企画を考えました。
村内の方はもちろん、村外の方でもどなたでも参加できますので、興味のある方はぜひご参加ください!
★お楽しみ企画★
* パセリのおいしい調理法&試食
* 冬に素敵なアップルジンジャーの作り方&試飲
* 朝搾りたて牛乳の試飲
* プレゼントにかわいいフラワーアレンジメントの実演
★ 詳細 ★
*と き 1月29日(土) 午後1時30分~3時30分
*ところ 南箕輪村 村公民館 大会議室
*対 象 どなたでもご参加いただけます
*講 師 南箕輪村農村青年倶楽部
*参加費 100円
*問合せ 南箕輪村公民館 TEL 0265-76-7007 FAX 0265-76-5568
タグ :南箕輪村南箕輪村農村青年倶楽部